投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI

20186月に金融庁より公表された「投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI
に基づき、算出した数値を以下にご報告させていただきます。



株式会社住まいと保険と資産管理は、「お客様が望むライフプランの実現」のために最良のサービス提供を追求します。弊社では、お客様から資産形成・管理・運用の提案の希望があった場合、金融商品仲介業者として、購入手数料が無料の投資信託「ノーロード・ファンド」を組み合わせたプランを提案することを標準的に推奨しています。



ご参考:お客様本位の業務運営宣言

https://www.mylifenavi.net/fiduciary.htm



株式会金融事業者としての取組みの「見える化」をはかり、お客様にその実績の一端についてご理解いただけるよう、金融庁の定める基準に従い、比較可能な共通KPI(3指標)を以下に記載いたします。



▶ 投資信託の運用損益別顧客比率

投資信託を保有いただいているお客様全体を100%とし、それぞれの運用損益に該当するお客様の比率を棒グラフで表しています。評価損のないお客様の比率は、2018年3月末時点
では80.0%でしたが、2019年3月末では88.6%となりました。


今後とも長期的な視点に立ち、「つみたて」「ぶんかつ」投資と、国際分散投資を前提としたポートフォリオ構築を中心にご提案を継続致します。「短期的な資産の変動を押さえながら、長期運用のメリットを享受しやすくなる」よう、効率的な資産形成、管理のお手伝いをしてまいります







■運用損益別顧客比率
お客様にご購入いただいた投資信託の運用損益状況を損益区分ごとに作成しております。
※2018年3月および2019年3月末時点の投信残高に対するトータルリターンで算出。楽天証券で投資信託の取扱いを開始した、1999年8月30日以降の全期間に関して、保有している銘柄すべてを含みます。
※投資信託にはETF、上場REIT、公社債投信(MRF、MMFなど)、私募投信、確定拠出年金・財形・ミリオンで買い付けた投資信託を含みません。
※投資信託のトータルリターン通知制度に基づくトータルリターンを基準日時点の評価金額で除して算出した各損益率の分布。
※対象のお客様全体を100%として、それぞれの運用損益に該当する顧客数比例をグラフ化。




▶ 投資信託の預り残高上位20銘柄のコスト・リターン

     データが取得出来次第掲載いたします。


▶ 投資信託の預り残高上位20銘柄のリスク・リターン

     データが取得出来次第掲載いたします。



                                     (データ提供:楽天証券株式会社)


金融商品仲介業者の商号 株式会社住まいと保険と資産管理
登録番号:関東財務局長(金仲)第221号

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