学資保険でお悩みの方に、教育資金サポートパック
       対応地域:東京・千葉・神奈川・埼玉・静岡・愛知・大阪・京都・岡山・香川・福岡・岩手ほか 〜 全国一律サービスの安心感
『子どもを幸福で包んであげるのが、最高の教育』(イギリスの格言)


「ウチはお金がないから、その学校はダメ」と子どもに言えますか?

こんにちは、株式会社 住まいと保険と資産管理 東京本社スタッフ
下山 千佳子(しもやまちかこ)です。


※私立中高進学通信(1月号)にて「家族のライフプランから教育費を捻出する」を執筆、読売ウィークリー(5月22日号)にて「教育費これだけ必要」掲載表のアドバイスを行うなど、教育資金の専門家としてメディアに登場しました。


  これをお読みのあなたに、質問があります。

   0歳(出産予定含む)〜9歳のお子様がいますか?

 
「いいえ」と答えた方は…
今回ご紹介するサービスの主なユーザー層からは外れています。
将来の教育費に関心のある方のみ、最後までお読みください。


「はい」と答えた方は…
近い将来に《毎年100万円以上の教育費》が掛かる時期が来ます。

子どもに理想的な教育を受けさせたいと真剣に考えていても、
そのタイミングに向けてしっかり準備していかないと、「ウチはお金が
ないから、その学校はダメ」という状況に陥る
可能性があります。


では、具体的にどのような場合に《毎年100万円以上の教育費》
が掛かるタイミングが来るか、知っていますか?


それは、ズバリ 『3大教育資金――大学・私立・留学』 です。

1 大学教育資金
国民生活金融公庫総合研究所「家計における教育費負担の
実態調査について」によると、大学に通う子供1人に掛かる1年間
の在学費用は平均140.5万円。国公立でも88.9万円となっています。

これに受験から入学までの費用を加えれば、
4年間で600万円〜の支出が生じることになるでしょう。

2 私学教育資金
中学や高校、場合によっては小学校などから私立に通う場合、
最低でも年間100万円は覚悟する必要があります。
これを毎月の家計費からすべて捻出するのは、
一般家庭には少し苦しいです。

また、中学受験の対策には約200万円が掛かるなど、
教育費の負担アップが前倒しになる傾向があります。

3 留学教育資金
1ヶ月以内の語学研修(50万円以下)から、
3ヶ月〜半年の短期留学(100万円〜200万円)、
1年以上の留学(300万円〜)まで、色々なパターンがあります。

いずれにしても、貴重な留学体験をする年の教育費は
100万円を越えるのが普通です
。

これらの『3大教育資金――大学・私立・留学』にお金を出す予定が
全くない方は、将来の教育資金に関するプランニングをしなくても、
取り返しのつかない事態が生じる確率は低いでしょう。


しかし、3大教育資金が掛かる可能性のある家庭においては、、
計画的な教育資金の準備をしないままズルズルと時間が経つと、

これから10〜20年以内において、
子どもが大学や私立などの具体的な進路を希望したときに、


    「ウチはお金がないから、その学校はダメ」


と言わなければならない状況に陥ってしまう可能性があります。


そういう悲しい状況は絶対に回避したい…と真剣に将来を考える方、
我が子が理想的な教育を受けられるようにサポートしたい方、
学資保険に入ってもいいか、他に有利なものはあるのかとお悩みの方、

 (多くの方が加入している○○○の学資には重要な注意点があります。事前に内容をよく確認しましょう)

そして、住まいと保険と資産管理 に所属する
中立的な専門のファイナンシャルプランナーによる
カスタムメイド型の教育資金準備プラン作成サービスを受けたい方は、


「教育資金サポートパック」のご案内をお読みのうえ、
「初回カウンセリング(約60分)」をご予約ください。




教育資金サポ−トパック・5つのメリット

1. これから10〜20年の間に必要となる教育資金について、
『リアリティのある数字』を確認することができます
  ※将来、必要となるお金の事実を確認することがスタート地点となります。
 専門のFPと一緒に具体的なデータを見ながら、準備しなければ
 ならない教育資金を明確にしていきます。

2. 『学資保険の選択』で失敗しないように、弊社独自の研究を
通じたアドバイスを受けることができます
  ※学資保険には「貯蓄型」と「保障型」の2つがあるのですが、
 最近の「保障型」の学資保険は、いわゆる「元本割れ」になる
 ケースが多いです。既加入の学資保険も客観的に分析します。

3. 『年3%〜の利回り』が期待できる、有利な積立型の金融商品も
希望に応じて具体的なプランに組み入れることができます
  ※過去の長期データから判断して学資保険よりも高い利回りが期待できる、
 積立型の金融商品(年3%〜の期待利回り)や、特殊な終身保険(年1%〜)も
 作成する具体的なプランに、バランスよく組み入れることが可能です。

4. 『教育費の水準の上昇』に負けない対策を打つことができます
  ※教育費の水準は、デフレが進行した5年間(2000年〜2004年)
 においても毎年1%近く上昇しています。教育費のインフレ(水準
 上昇)に負けないことにも配慮
したプランを作成します。

5. 教育資金に強いFPによる『プランの実行支援と年間フォロー』
を通じて、将来に向けた準備を確実にスタートできます
  ※このサービスは、プランを作成したら終わりではありません。
 専門スタッフによるプラン実行完了までのお手伝いと1年間の無償アフター
 フォロー
がありますので、優れたプランを「絵に描いた餅」にはしません。

【結論】


 教育資金サポートパックを利用して、
 将来にわたる教育資金のキャッシュフローを把握、
 効率的に教育資金を準備するアクションプランを作成、

 このオーダーメイド型のプランを実行することによって、
 「ウチはお金がないから、その学校はダメ!」という状況を回避。
 我が子が理想的な教育を受けられる状況に向かうことができます。






《教育資金サポートパック》の流れと内容

1.教育資金準備の相談(初回カウンセリング・約60分)
 
・ 教育資金に関する様々なデータをご覧いただきながら、
お子様の教育面の援助に対する考え方を整理していきます。
・ 「私立に行くのは高校、それとも中学からの可能性が高い?」
など、プランを作成するためのカウンセリングを実施します。
・ 「○○年後の長男の大学入学時に400万円」などのゴールを設定。
 
↓

2.教育資金準備プランの作成
 
・ これから10〜20年間の教育費の推移が分かる表を作成。
・ 既加入の学資保険がある場合は客観的に分析します。
・ 「○年後の大学資金に400万円を準備するには、一時金○○○万円、月○万円の積立を○年間、目標リターン2%以上の運用ができれば良い、具体的には…」のような実行可能なプランを作成します。
 
↓

3.教育資金準備プランの提案
 
・ 将来の教育資金をしっかりと準備するためのプランを解説します。
・ 具体的なアクションプランを丁寧に解説、質疑応答をいたします。
 
↓

4.教育資金準備プランの実行サポート
 
・ 専門知識を持った担当FPがプランの実行完了までしっかりサポート。
・ ご希望の方には、有利な学資保険から積立タイプの金融商品まで、
面倒な手続きを一括で行うことができます。
 
↓

5.教育資金準備プラン実行後のアフターフォロー
 
・ 1年間無料で最高12回まで電話やメールによる質問や相談が
可能ですので、プラン実行完了後も安心です。


   これまでに当社の相談サービスを利用した数多くのお客様の声はこちらをご覧ください


《教育資金サポートパック》の料金について

当サービスの提供については、業務完了までに約4時間〜を要するため、
時間制料金で提供すると24,000円〜(当社基準)になりますが、

一定のレベルまでは定型化されているプランニングの内容を、
個別のカウンセリングを通じて1人1人に合わせてカスタマイズする、
効率的なオーダーメイド型のサービスを提供することにより、


実質的に割引となる下記のパック料金を適用いたします。

 
特別パッケージ料金 10,500円(税込)

※専門スタッフが実際の業務に要した時間に関わらず、上記料金で
  1〜5の全てのサービスが追加料金なしで受けられます。


※初回カウンセリング(60分)で終了する場合は 3,150円(税込)となります。





運営会社および担当スタッフのご紹介

HIA外観
【運営会社】
株式会社 住まいと保険と資産管理 (東京本社)
東京都千代田区三崎町2-12-10 喜久屋ビル2F MAP
TEL 03-3515-2461 会社概要詳細  事務所風景

2000年1月に創業。「その人がその人らしく生きることを支援する」を企業理念とする、3つの領域(住まい、保険、資産管理)に特化した、独立系ファイナンシャルプランニング会社。

住まいと保険と資産管理は、朝日新聞、読売新聞、日本テレビ、フジテレビなど、様々なメディアで中立的な専門家・FPとして100回以上ご紹介いただいております。(詳細は こちら)

●監修責任者
下山 千佳子 (しもやまちかこ)       個人ブログはこちら

教育資金相談を得意とするファイナンシャルプランナー

私立中高進学通信(1月号)にて「家族のライフプランから教育費を捻出する」を執筆、読売ウィークリー(5月22日号)にて「教育費これだけ必要」掲載表のアドバイスを行うなど、教育資金の専門家としてメディアにも登場している。
ファイナンシャルプランナー(NPO法人日本FP協会認定)
2級ファイナンシャルプランニング技能士(資産設計提案業務)
Certified Financial Planner (=ファイナンシャルプランナーの国際資格)

現在、(株)住まいと保険と資産管理にて東京本社スタッフを務め、
「住宅ローン」「保険見直し」「資産形成・管理」の3つの領域を中心とした
相談業務、プランニング業務を継続的に提供している。


安心の保証制度について

当サービスでは皆様に安心してご利用いただけるように、
自信あるプロの仕事の証として「100%満足保証」制度をつけています。


「100%満足保証」制度

あなたがこのサポートパックを利用した場合、万一すこしでも
不快な思いをされたり、サービスの価値が支払った料金に
満たないと思われた場合は、頂いた料金を全額返金します。

当制度の利用はカンタンです。 万一そのような状況になった場合、
本サポートパック完了後90日以内に、監修責任者まで
満足保証制度を利用の旨と理由をお電話にてお伝えください。
  (専用フリーダイヤル 0120-374-849、平日10:00〜20:00)


既に頂いているサポートパック料金の100%を、8営業日以内に
お客様ご指定の銀行口座に振込みます。

※当社としては、この制度が乱用されると損失をこうむってしまうリスクがありますが、
  お客様には最高の安心感を持って当サービスをご利用頂きたいと思い導入しております。






お申し込み
子供の将来の教育資金の本格的なファイナンシャルプランを立てて実行できる、
教育資金サポートパック (5ステップ合計・240分〜/10,500円) の利用を希望される方は、
まず初回カウンセリング(約60分/3,150円) をご予約ください。


Tel 0120-374-849 (月〜金 10:00〜20:00)


の予約専用フリーダイヤルにお電話のうえ、

『教育資金サポートパックの初回カウンセリングを予約したい』または
簡略に『教育資金プランの相談をしたい』という旨をお知らせ頂いてから
初回面談日時の「第1希望」「第2希望」をお伝えください。


または、以下のフォームにご入力のうえ、送信ボタンを押してください。


 ファイナンシャルプランナーには職業上の倫理規定および守秘義務があります。
 お客様の個人情報は厳重に取扱い、許可なく第三者に開示することはありません。

 弊社の個人情報保護方針についてはこちらをご確認ください。

※ご自宅への出張相談は、小さなお子様がいらっしゃるご家庭や、介護等の事情で来社が難しい
場合に限りうけたまわっております。お受けできないエリアもありますが、あらかじめご了承ください。

※フォームが使いにくい場合は、同じ内容をこちらまでお送りください。

※初回カウンセリング(約60分)だけで終了する場合の料金は 3,150円(税込)となります。
 その後、2週間以内にサポートパックを利用される場合、初回相談料は差し引きとなります。






参考:弊社の「3大教育資金の準備方法」に関する考え方

以下にご紹介する文章は、弊社代表の白鳥光良が専門誌(FPジャーナル、
日本ファイナンシャル・プランナーズ協会)に執筆した記事を編集したものです。

ざっと目を通すだけでも、非常に参考になりますよ!

(1)大学教育資金の準備方法
大学に通うお金の準備については、2つの特徴があります。
1つは、金額が大きいことです。

もう1つは、お金が必要となるときまでの期間が
生まれてから18年以上と長いことあることです。

具体例をあげて説明しましょう。

3歳の子供のいる人が大学の費用として600万円を準備したいなら、
どのようなプランニングをすればいいでしょうか?

まず、15年間に渡って毎月いくらの積み立てをすれば、
金利ゼロでも目標金額に達するかを計算してみると、

 600万円÷15年÷12ヶ月=33333円。

これが目安となります。

次に、積み立てるお金を1%または2%で運用できたとすると、
必要な積立額はそれぞれ30,910円、28,611円となります。
(ここでは税金を考慮していません)

この数字を見て、毎月3万円(またはボーナス含めて年間36万円)
程度を大学教育資金の積み立てに回すとざっくり見積もります。

ここで見逃してはならないのは、
過去において教育費の上昇率はインフレ率の平均を上回っていると
いう事実である。15年後には今の600万円相当の教育を受ける
のに、1000万円掛かるかも知れない。


インフレにより教育費が不足するリスクを回避するためには、
物価水準の上昇に負けない株式資産への投資も検討する必要があります。

毎月3万円積み立てるなら、少なくとも1万円(できれば半分以上)は
株式性の資産を含んでいる金融商品に積立投資するのがいいでしょう。

「投資タイミングの分散」と「投資期間の分散」の効果によって
リスクは確実に軽減されます。

(2)私学教育資金の準備方法
私立学校(大学を除く)に通うお金については、
いつから行くかによって準備方法が異なります。

小学校から私立に通う場合は、5年程度の準備期間だけでその後
16年間以上に渡る教育費負担の高い期間に突入する可能性が高いです。

「お受験」ケースでは、準備方法を考えても仕方がありません。
毎年の収入から、その年の教育費が捻出できるかを判断すべきです。

中高一貫教育の私立に通わせたい場合は、中学からずっと月10万円
(年間120万円)を越える教育費が掛かり続ける計算となります。

例えば月5万円、年間60万円までは毎月の家計費から捻出できても、
残り60万円は住宅ローンの返済も重なったりすると苦しいです。

この「中高一貫教育」ケースでは、年間60万円×6年=360万円もの
金額を小学校高学年までの約10年で準備する必要がある計算となります。

計算すると金利ゼロでも年間36万円、株式等を絡めて運用利率を
上げればもっと少なくて済みますが、運用期間が10年以内の場合は
株式市場の底と天井が一巡しない可能性も高いので注意しましょう。

数年以内に使うお金の運用においては確実性を重視した積立方法
(一般財形など)を中心にするのが妥当といえます。


(3)留学教育資金の準備方法
留学(短期留学を含む)する場合、現地の学校の授業料、生活費、
宿代など、必要なお金の多くは現地通貨をベースとして決まります。

例えば、高校生になったら米国で予算1万ドル・3ヶ月の短期留学
をさせる場合、120万円(1ドル120円として)用意していても、
留学前に1ドル=200円になっていたら他のライフイベントのために
準備した資金を取り崩す必要が生じるかも知れなません。


歴史的に見ても、為替は株よりも変化率が高く、
動きが読みにくいので厄介です。

しかし、最初からドルで運用を始めれば、為替リスクなしに
1万ドルを用意できるだけでなく、(特に現在は)円建てよりも
高い利率を享受できます。

つまり、留学資金の準備をする場合は、
最初に現地通貨での運用を検討する価値があると言えます。





お問合せ

お子様の教育資金に関して「どうしたらいいの…」とお困りのことがある方や、
教育資金サポートパックまたはファイナンシャルプランニングについてご不明な点がある方は、
こちらのフォームよりご質問頂くか、0120-374-849 まで遠慮なくお電話ください。

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日本テレビ、フジテレビなど様々なメディアで中立的なお金の専門家としてご紹介いただいて
おります。おかげさまで9周年。皆様のご愛顧に心より感謝いたします。(詳細は こちら )


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