|
【「見えないお金」の3つの見直し】とは?
《将来使う大切なお金が足りなくならないための、3つのアクションプラン》
|
じつは、【お金には2種類ある】という事実、ご存知ですか?
「見えるお金」 と 「見えないお金」。
まず、あなたの財布に入っているお金は「見えるお金」です。
「見えるお金」については、買い物をする際に1円でも得しようとする
など、誰もが一生懸命に工夫して、やりくりしています。
しかし、日常生活では触れない「見えないお金」については、
工夫をせずに多額の「見えない損失」を出している方が多いです。
何十万、何百万の損失を出しているケースもあります。
以下の 1から3 の「見えないお金」の3つの見直しについては、
いずれも、実行によって大きなメリットが得られる可能性があります。
1.【住宅ローン】の見直し
例えば、3000万円の住宅ローンの金利が0.5%違うだけで、
年間15万円の差が出ます(10年でいくらになる?)。
金利4%以上の住宅ローンをお持ちの方は、将来のキャッシュフロー
が簡単に100万円以上改善される可能性があります。
2.【生命保険】の見直し
例えば、月3万円の保険料が適切な見直しで2万円になるだけで、
年間12万円の差が出ます(10年でいくらになる?)。
年間40万円以上の保険料を現在支払っている方は、将来の
キャッシュフローが簡単に100万円以上改善される可能性があります。
(保険見直しサポートパックはこちら)
3.【金融資産】の見直し
例えば、1000万円の金融資産の実質利回りが1%違うだけで、
年間10万円の差が出ます(10年でいくらになる?)。
1000万円以上の金融資産をお持ちで利回り1%未満の方は、将来の
キャッシュフローが簡単に100万円以上改善される可能性があります。
これらの「見えないお金」の3つの見直し(※)については、
まずはご自身で色々な情報を集めてしっかり勉強してください。
教育資金や老後資金など、将来の重要なお金が不足しないように、
3つの見直しに関するアクションプランの作成と実行をする場合は、
様々な個別の落とし穴にはまらないよう、
中立的な専門家との信頼関係を構築し、個別のサポートを受けながら
ステップを追って慎重に進めていくことをお薦めいたします。
「ウチの場合は、○○を見直しても効果があるのだろうか?」
という疑問をお持ちの方は、お電話にてお問い合わせください。
03−3515−2461 (月〜金 10:00〜20:00) 
●中立的な専門家によるメール相談(無料/1,000円)をご希望の方はこちら
|
|